株式会社マルベリー

採用情報

ありがとうが私たちの力になります

新卒採用について

2018年新卒採用エントリーを開始しました。
  • 総合職(営業職)
  • 4年制大学以上(2018年3月卒業予定)学部学科不問
  • 短大・専門学校卒業(2018年3月卒業予定)学部学科不問
応募方法
リクナビ2018

リクナビ2018の弊社画面にてエントリーをお願いいたします。
単独説明会・採用試験のご案内はリクナビマイページへお知らせいたします。

メッセージ

お客様の喜びや笑顔を実現し、人と人の絆づくりに貢献していこうという、私たちの原点はこれからも決して変わることはありません。
それは、さまざまな業務に携わる一人ひとりが、誠実にかつ真摯にお客様の声を聞き、互いに連携しあい、優れた価値を熱い想いで提供し続けていくことによって達成されるものでもあります。
自らの頭で考え、自らの身体で行動する「自律的」な人が多く飛び込んできてくれることを大いに期待します。

ほくやく・竹山ホールディングスの企業理念
『北海道に根ざした総合ヘルスケア企業グループとして健康を願う人々を支えつづけます』
グループの一員である当社の企業理念
『思いやりのある良質なサービスのご提供を通して、
一人一人が安心して快適な生活を送れるように支えつづけます』

この理念や使命に共感し、自分の可能性に挑戦したい、自己成長を実現したいというチャレンジ精神溢れる意欲的な方々を大歓迎します。

先輩社員紹介

山本 はるか(さわやかセンター恵庭 / 平成27年4月入社)

山本 はるか

仕事のやりがい

仕事のやりがいはご利用者様、ご家族様の笑顔を見た時です。その方にあった福祉用具を選定し、「出来ないを出来る」に変えたときに頂ける「ありがとう」や「この福祉用具のおかげで毎日安心だよ」という言葉が日々の原動力になっています。
長く在宅生活を送れる方もいれば、そうでない方もいます。在宅での生活が少しでも安心して負担なく過ごして頂けるよう環境を整え、「山本さんに頼んで良かった」と思って頂けるのがこの仕事のやりがいと感じています。

職場の雰囲気

私はさわやかセンター恵庭に所属しています。恵庭センターは、困ったときにいつも相談に乗ってくれる頼もしいスタッフばかりです。月に1回開かれるミーティングでは日々の営業活動を振り返り、指導してくださるので、今の自分には何が足りないかが明確に分かり、大きく成長できたと感じます。
また仕事面だけではなく遊びも充実させようと今まで挑戦したことのなかったハーフマラソンにや登山に皆で挑戦しました。学生時代は身体をアクティブに動かすことを避けてきたので、社会人になった今の方が何倍も身体を動かしているかもしれません。今年は何に挑戦しようか検討中です。

山本 はるか

就職活動中の皆さんへ

就職活動では辛いこと壁にぶつかることが多くありました。ただその中で自分と向き合い、自分が将来どうなりたいか、そのためにはどういった仕事をやりたいかと目標を決めて就職活動することが大切だと思います。
社会人になると、自分のために使う時間が少なくなります。もちろん就職活動も大切ですが、友人や家族との時間も大切にし、今しかできないことを最大限に楽しみ、悔いの残らない学生生活を送ってください。

旭岳に登りました!

ある1日のスケジュール

山本 はるかのある1日のスケジュール

林 遼太郎(さわやかセンター函館 / 平成26年4月入社)

林 遼太郎

仕事のやりがい

私が選定した福祉用具で喜んで頂いたり、安心・安全で快適な生活を過ごされている事にやりがいを感じます。ご高齢の方の身体状況が日々多様に変化していく中で、その時々に合った必要な福祉用具を提案する事が、生活状況の向上に結び付くからです。
利用者様や家族様から直接「ありがとう」や「これからも宜しく頼むよ」と言って頂いた時は、人の役に立っていると実感し仕事の活力になっています。又、利用者様を「最期まで、サポートしていく」という使命感のある仕事だと考えております。

職場の雰囲気

全員の協力があるからこそ、自分で考え、チャレンジしながら成長していける職場です。なぜならば、職員が互いに相談し合い、知恵を絞り出す関係性が築けているからです。さわやかセンター函館は、職員全員の仲が良く、仕事からプライベートの話までしています。
そのため、連携の取りやすい雰囲気で、上司・先輩のフォローや営業間で助け合いながら仕事をしています。若手にとっては非常に働きやすい環境だと思います。

林 遼太郎

就職活動中の皆さんへ

新卒としての入社は人生で一度しかありませんし、社会人としての基本を学ぶ大切な時期だと思います。そのため、今後の人生を真剣に考えて取り組むべきだと思います。辛い時期でもあると思いますが、一人で悩まないで下さい。友人や家族に相談する事で、自分が納得する答えが見つかるはずです。又、社会に出ると友人と時間を合わせるのが難しくなる為、旅行など思い切り遊んで、今しかない時間を過ごしてください。

センターのみんなで大沼マラソンに参加しました!

ある1日のスケジュール

林 遼太郎のある1日のスケジュール

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